残波LIBERTY FORCE 20度 200ml 12本セット

7,068円(税込)

数量

残波LIBERTY FORCE 20度 200ml

LIBERTY FORCEコラボ商品

LIBERTY FORCEとは

「LIBERTY FORCE(リバティー フォース)=自由の力」とは、泡盛残波公式アンバサダー照屋健太郎氏が主宰するメッセージブランド。
照屋氏は、東京で、XLARGE、X-girl、MILKFED.などのストリートブランドのコラボレーションの企画発案を担当し、2015年に沖縄へUターン移住。
18年過ごした東京から沖縄に戻り、才能にあふれた色々な人に出会う中で、環境や世の中の固定概念に縛られて「自分らしく生きること」を諦めている人が多くいることを感じた。



そのため、
「みんなにそれぞれの才能があり、自分の気持ちの持ち方次第で自由を獲得できるはず!」
そういう事を伝えていきたい!という思いに至った。
気付きがあれば、みんなが発揮できる力を「LIBERTY FORCE(自由の力)」と名付け、ロゴマークを作り、その概念をみんなに伝えていく。

その活動はアパレルブランドを立上げるに留まらず、県内有名デザイナーとのコラボをはじめ、紅型職人と共に有名美容室・リゾートホテルへの壁画、食とのコラボ、BMXやスケートボードの作成などを行っている。
また、2021年1月には音楽レーベルSOUNDS BY LIBERTY FORCEを立上げ、第一弾として、有名アーティストの楽曲発表が決定しています。
この活動は、LIBERTY FORCEブランドを有名お笑い芸人が全国放送の番組で着用するなど、沖縄県内外の著名人から注目されています。



比嘉酒造の想い


泡盛は、樽など貯蔵容器の力を借りず、泡盛自身の力で熟成する世界的に見てもとても珍しい蒸留酒です。

泡盛が自分自身の力で成長(熟成)していくように、みんなもうちに秘めた「LIBERTY FORCE」=≪自由の力≫に自ら気付き、好きなことに夢を持って挑戦してほしいという想いを込めています。



ボトルデザインには、若者から絶大な支持を得るアーティスト「AquaFlow」 MASSA氏を起用。
背景デザインは、
泡盛『残波』が造られる沖縄 読谷村の海にある、
残波岬(ざんぱみさき)の『荒波』と『夜明け』の空をイメージしています。

荒波にも揺るがない残波岬は、
周りの声に惑わされずに『強い意志を持って生きる姿』

夜明けの空は、
夢に挑戦した先にある『明るい未来』を表現しています。



香味について


フルーティーですっきりとしたキレのある味わいが特徴。冷たく冷やして、またはオンザロックで、冬は熱燗やお湯割りでも良しの色々なシチュエーションでお楽しみいただけます。


照屋健太郎プロフィール



ミッチェル&ネス日本公式アンバサダー/泡盛残波公式アンバサダー

2001年にXLARGEやX-girl、MILKFED.、SILASなどの人気ストリートブランドを扱う株式会社ビーズインターナショナルへ入社。
ブランドPRやコラボレーション企画・発案を担当。
ミュージシャン、スタイリスト、フォトグラファーなどとのコラボを展開し、東京のストリートファッションシーンをリードしてきた。 
2015年に沖縄へUターン移住。 
現在、XLARGEやX-girl、MILKFED.、SODABAR、UNDEFEATEDの店舗を沖縄で運営。  
2019年に自身が世界中を旅して集めたアートやおもちゃのコレクション展を「LIBERTY FORCE」というタイトルで開催。 
2020年7月、夢を応援する活動「LIBERTY FORCE」を開始。ロゴを作成し、ブランドとして立ち上げ、ファッションだけに留まらず、食やストリートカルチャーなど様々な「モノ」や「コト」とコラボをしながらそのメッセージを広げていく。
その活動は、沖縄県内外のアーティストや著名人から注目されている。

【LIBERTY FORCEのメッセージ】

『LIBERTY FORCE』は「自由の力」 みんなが内に秘めたそれぞれの才能。
それに気がつき、制限を外せば、もっと自由で、それぞれの個性が輝く。
心にカギをかけないで、好きなことに挑戦しよう!
周りからの声に生き方を悩む時もあると思う。
でも、本当にやりたいことに向き合うことが大切だ。
周りに惑わされず勇気を持って踏み出そう!

心を解き放って、一緒に夢に挑戦しよう!


MASSA Aqua Flowプロフィール



グラフィックデザイナー / ポスターアーティスト / オーガナイザー。

2003年の沖縄移住を機に、独学にてグラフィックデザインの活動を始め、2006年に生業とする。「街に溢れるフライヤーはデザイナーのコンペティション」という思いを強く持ち、主にクラブイベントのフライヤーワークに精力的に取り組む中で、現在の手描きスタイルに辿り着く。
学生時代は英米語および比較文化論などを学び、その後は一般営業職・コールセンターSV・夜の店・フェス運営などで様々な実務を経験。その過程で得た現場感を活かし、「機能するデザイン」を心掛けている。
デザイン業に転向後も、多方面のクライアントとの密な関係性により価値観を常に更新しつづけ、島の生活からのインスピレーションとともに制作活動にあたっている。また、イベントオーガナイズを通じ、音楽とカルチャーに主体的な関わりを持つ。
現在は音楽イベントのポスター、CDやレコードのアートワークを中心に、ファッションブランドへのデザイン提供、クリエイター/店舗/企業のロゴデザインや広告物などに携わる。デザイン仕事やクラブカルチャーなどを通じて学んだ大事な概念は「多様性」。


MASSA Aqua Flow作品紹介(一部抜粋)







MAIL MAGAZINE

お得なキャンペーンや新製品の情報をお届けします